フリーダムデータを見る!

フリーダムコンピュータのデータを見るときに、FCSSでは狭い範囲を2次元でしか見ることが出来ません。それをEXCELを誓って3次元グラフ化しちゃいましょーっ!

こーんな感じで、燃調マップ・点火マップが表示されます。
しかも、2つのパラメータを読みこんで、燃調・点火の異差グラフも作成可能なんです!
学習前と学習後で、どの領域がどんな具合で増減されたか一目で解ります。



ちなみにMap.xlsというEXCELファイルと、FV.EXEというWindowsアプリで構成されています。

●LHAの圧縮ファイルを解凍できる環境をお持ちの方
ココ(420KByte)を右クリックして「対象をファイルに保存」を選んでください。
LZH形式の圧縮ファイルがダウンロードできます。解凍してご使用ください。

●「圧縮ファイル?なんじゃそりゃ?」と言う方
ココ(FV.EXE 216KByte) と ココ(Map.xls 1.37MByte) を右クリックして「対象をファイルに保存」を選んで保存場所を指定します。両方とも同じフォルダに保存してくださいね。圧縮されてないので、ファイルサイズがデカイですが我慢してください。


■!注意!■ (2002.3.20追加)
Windowsのエクスプローラの設定で「登録されているファイルの拡張子は表示しない」のチェックが付いていると、うまく動作しないようです。
エクスプローラを立ち上げて、そのメニューからお使いのWindowsに合わせて設定を確認してください。
Win98等:「表示」→「フォルダオプション」→「表示」→「登録されているファイルの拡張子は表示しない」
Win2000:「ツール」→「フォルダオプション」→「表示」→「登録されているファイルの拡張子は表示しない」
WinNT4.0:「表示」→「オプション」→「表示」→「登録されているファイルの拡張子は表示しない」




んで、FV.EXE をダブルクリックして起動します。
こんな画面です。



@「環境設定」内の2つのファイルを指定します。
A見てみたいフリーダムのデータファイル(FCSSパラメータファイル)を指定してださい。
  「参照」ボタンを使うと簡単に選択することが出来ます。
B「EXCEL起動!」ボタンを押せば、EXCELが立ちあがってきますので、その指示にしたがってください。

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